エントランスのモミの木に今年もブルーのライトが灯りました。

毎年大きくなって、部屋の中からもキリストの生誕を祝っています。

カナダ・ノバスコシァ州のクリスマスナイトツァー、ライトアップした家々は幻想的で、サンタクロースが乗って来たときは歓声が上がった~♪

ヨーロッパ、オセアニア、カナダ、アメリカなど海外取材の機会が多い私は、サンクスギビングディー、ハロウイン、クリスマス等に、様々な国でターキーの料理に舌鼓を打ちます。

自然災害が続き不安材料いっぱいの秋です。1.5mにもなった大型アブチロン、毎年鈴なりの花を咲かせます。夏の終わりの花です。

 キングシードNew新カタログ

MGの新人(木)ニュージーランドの国花”コーファイ”輝くような幸せ色は幸運と勇気をもたらす花。

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早春の庭はにわかに活気づきヒース、梅、河津桜、クリスマスローズと目白押し、美味しい日本の野生ハーブ達もいっぱい。

 涼を呼ぶエデイブルフラワーゼリー
 涼を呼ぶエデイブルフラワーゼリー
  JHS  新潟支部 講演
  JHS  新潟支部 講演
小松美枝子著エデイブルフラワー
小松美枝子著エデイブルフラワー

”幸せな気分”を呼ぶフレンドリーな人々(沖縄編)

春から、ケータリング、訪問客のご案内と料理の提供、国内でダマスク・ローズを4000本栽培している友人のファームを訪ねたり、お教室の課外授業、川崎の教室は伊豆高原へ一泊、ガーデンツァーの引率、加えて庭の季節の作業、気がついたら梅雨に入り、お約束していた、NPOジャパンハーブソサェテイー沖縄支部15周年記念公演の日を迎えました。

講演は一日で済むのですが私が初めての訪問なので2泊3日のスケジュール、お役にたてるようにプレゼントの用意やパワーポイントの準備等、何度も手を入れて出発!

会場は沖縄電力の「那覇カエルぴあ」前日打ち合わせの時間も、参加申し込みの電話がどんどん入って、定員オーバーの大盛況(*^_^*)嬉しい反応です。

 

主催者のごあいさつに続いて私の紹介。

「始めまして、小松美枝子です。内地の一人として、沖縄の皆さまに、ご迷惑おかけしている事に、感謝とお礼を申し上げて講演をスタートしたいと思います」生い立ちや太平洋戦争のふれ、私のビックリするようなハーバルライフについて、映像と共に話しました。後半はハーブとエデイブルフラワーの料理実習&試食会、歓談、サイン会、名刺交換となり、出席者はほとんどが女性でしたが、皆さん行動的で、自治体との結びつきを強く感じました。