エントランスのモミの木に今年もブルーのライトが灯りました。

毎年大きくなって、部屋の中からもキリストの生誕を祝っています。

カナダ・ノバスコシァ州のクリスマスナイトツァー、ライトアップした家々は幻想的で、サンタクロースが乗って来たときは歓声が上がった~♪

ヨーロッパ、オセアニア、カナダ、アメリカなど海外取材の機会が多い私は、サンクスギビングディー、ハロウイン、クリスマス等に、様々な国でターキーの料理に舌鼓を打ちます。

自然災害が続き不安材料いっぱいの秋です。1.5mにもなった大型アブチロン、毎年鈴なりの花を咲かせます。夏の終わりの花です。

 キングシードNew新カタログ

MGの新人(木)ニュージーランドの国花”コーファイ”輝くような幸せ色は幸運と勇気をもたらす花。

see ブログ

早春の庭はにわかに活気づきヒース、梅、河津桜、クリスマスローズと目白押し、美味しい日本の野生ハーブ達もいっぱい。

 涼を呼ぶエデイブルフラワーゼリー
 涼を呼ぶエデイブルフラワーゼリー
  JHS  新潟支部 講演
  JHS  新潟支部 講演
小松美枝子著エデイブルフラワー
小松美枝子著エデイブルフラワー

久々の鎌倉

大分前に、BCカナダの「スークハーバーハウス」のオーナーSinclairさんをご案内した時以来!ビクトリアのスークでは海岸に海藻が沢山打ち上げられるのに食用にしていない、と言う事で、ワカメやコンブ、ノリ工場などお見せして観音崎に泊まりました、今回はラッキーな事に一日だけポカポカ陽気の6日に出発、”片瀬海岸”で昼ドラ「プラチナエイジ」の撮影中の榊原郁恵さんに手を振ってもらいながら鎌倉に入り、予約していたお食事どころも面白かったし、国内外、何処へ行っても、市場が大好きな私は、鎌倉野菜の気の効いた陳列と内容にすごく興味を持ちました。サラダが主で、その品種は全部私どもで種を販売しているものだったのも自慢でした。(see 通信販売)