エントランスのモミの木に今年もブルーのライトが灯りました。

毎年大きくなって、部屋の中からもキリストの生誕を祝っています。

カナダ・ノバスコシァ州のクリスマスナイトツァー、ライトアップした家々は幻想的で、サンタクロースが乗って来たときは歓声が上がった~♪

ヨーロッパ、オセアニア、カナダ、アメリカなど海外取材の機会が多い私は、サンクスギビングディー、ハロウイン、クリスマス等に、様々な国でターキーの料理に舌鼓を打ちます。

自然災害が続き不安材料いっぱいの秋です。1.5mにもなった大型アブチロン、毎年鈴なりの花を咲かせます。夏の終わりの花です。

 キングシードNew新カタログ

MGの新人(木)ニュージーランドの国花”コーファイ”輝くような幸せ色は幸運と勇気をもたらす花。

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早春の庭はにわかに活気づきヒース、梅、河津桜、クリスマスローズと目白押し、美味しい日本の野生ハーブ達もいっぱい。

 涼を呼ぶエデイブルフラワーゼリー
 涼を呼ぶエデイブルフラワーゼリー
  JHS  新潟支部 講演
  JHS  新潟支部 講演
小松美枝子著エデイブルフラワー
小松美枝子著エデイブルフラワー

特産農産物セミナー出席

1月もお客様があったり、種がオーダーが入ったり、休みは殆どなし、19日”特産農産物協会の26年度セミナー”に向かう、新幹線で早めに東京につき、午前中、四谷で”フラワーデザイナー”としての用事を済ませ、懐かしい虎の門へ、若いころ大手企業の教養係をして、溜池のアメリカ大使館の裏が勤務地だった、赤坂山王、新橋、銀座は毎日楽しんだ場所!どこを見てもなつかしさがいっぱい。町の様子はかなり変わったが、ビジネス街の活気は変わらない、セミナーの後、新橋まで歩き、久々に烏森神社にお参り、昔の雰囲気を残す居酒屋で、新橋の頭(カシラ)や芝浦の大者や、企業の社長たち、加えてガード下のお姉さん達(実はお兄さん)バブルのころは皆一体になって日本を盛り上げていた。生け花の師匠も親友も皆、銀座界隈にいたのに、みんなバラバラ。アーせつないな――電車の時間ぎりぎりまで思いは●●十年前にもどって・・「さぁ伊豆に帰って、元気出して春の準備にとりかかりましょう」。