エントランスのモミの木に今年もブルーのライトが灯りました。

毎年大きくなって、部屋の中からもキリストの生誕を祝っています。

カナダ・ノバスコシァ州のクリスマスナイトツァー、ライトアップした家々は幻想的で、サンタクロースが乗って来たときは歓声が上がった~♪

ヨーロッパ、オセアニア、カナダ、アメリカなど海外取材の機会が多い私は、サンクスギビングディー、ハロウイン、クリスマス等に、様々な国でターキーの料理に舌鼓を打ちます。

自然災害が続き不安材料いっぱいの秋です。1.5mにもなった大型アブチロン、毎年鈴なりの花を咲かせます。夏の終わりの花です。

 キングシードNew新カタログ

MGの新人(木)ニュージーランドの国花”コーファイ”輝くような幸せ色は幸運と勇気をもたらす花。

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早春の庭はにわかに活気づきヒース、梅、河津桜、クリスマスローズと目白押し、美味しい日本の野生ハーブ達もいっぱい。

 涼を呼ぶエデイブルフラワーゼリー
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  JHS  新潟支部 講演
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小松美枝子著エデイブルフラワー
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ハロウィーン( Halloween)

カナダBC州で、数え切れない位、沢山のユニークなカボチャの山に出会った事があり、その写真を探していましたが・出てこない、明日は農大のオープンカレッジの第1回目の講義、世田谷キャンパスなので、早めに車をスタートさせたいけど、ハロウィーンが終わってしまうと残念なので、とりあえず、私の手作ランタンと、可愛いディスプレーを紹介しましょう。

ハロウィーンは毎年1031日に行われる、古代ケルト人が起源と考えられている祭りで。もともとは秋の収穫を祝い、悪霊などを追い出す宗教的な意味合いのある行事です、現在世界各地で催されますが、祝祭本来の宗教的な意味合いはほとんどなくなり、カボチャの中身をくりぬいて「ジャック・オー・ランタン」を作って飾ったり、子どもたちが魔女やお化けに仮装して近くの家々を訪れてお菓子をもらったりする風習などが残されています。

私は、野菜やフルーツをくり抜く”カ―ビング”を楽しんでいます・・可愛いカボチャが手に入ったので、中のキャンドルの炎が良く見えるように単純な線でカットしました。炎のサイズを考えて、上部は開け、太めの「ハーブキャンドル」を作って入れてみました。

色はご機嫌です。